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「株ロボット」が株取引のすべてを完全自動実行します

「株ロボットR2」は、起動(電源ON)、銘柄選び、発注、手じまい、終了(電源OFF)まで、株取引に必要な、すべての作業を完全自動で行う、株の完全自動売買ロボット(ソフト)です。
株式会社プレコオンラインが独自開発した、株の自動売買ソフトをインストールした専用の小型パソコンが「株ロボット」として稼働します。
一度、設定してしまえば、あとは、まったく手を触れる必要なく、完全自動で株取引を実行します。
ちょうど、優秀なトレーダー、あるいは秘書を雇う感覚です。
「株ロボットR2」を導入したその日から、あなたのトレードが変わります。
株の売買 これからは「株ロボット」におまかせ!
あなたの仕事はメールチェックだけ

実際に株の売買をやってみると、かなり面倒ですし、疲れます。
──利益の出そうな銘柄を選び(まずはこれが大変)、売買注文を出し、株価に気を配りながら、タイミングよく手じまいする。損が出れば損切する…。
しかし、「株ロボットR2」を導入すれば、たとえ、あなたが寝ていても、株ロボットが、ベストな銘柄を選び、自動的に株の売買を実行してくれます。
「株ロボR2」を導入すれば、あなたの仕事は、株ロボから自動送信されるメールで、損益をチェックすることだけです。
日本株を自動売買するから税金も有利!
たとえば、FX(外国為替証拠金取引)の利益は雑所得と見なされ、最大50%課税されます。
しかし、日本株の利益に対してかかる税金は現在10%で、しかも、どれだけ利益が上がっても、税率が上がらない申告分離課税です。
日本株の自動売買ロボットなら、税制面でも、たいへん有利です。
「株ロボットR2」が稼ぐしくみ
10年で資金を約16倍にした「売買システムCT2」を搭載
下のグラフは、1999年3月~2009年12月まで、約10年間の損益を表したグラフです(新売買システムCT2)。
「株ロボR2」が、500万円の資金を、サブプライム、リーマンショックを乗り越えて、約8,000万円にまで増やしていることがわかります。(シミュレーション結果です。)

「資産の増加率が大きいほどいい」という考え方は間違いです
実は、「株ロボR2」の各種パラメータ設定によっては、10年間で資産増加率50倍、というような驚異的なデータも出るのですが、株取引には、「大きなリターンを望むほど、リスクが増す」という法則があります。
たとえば、「1年で資産100倍」というような、売買システムでは、その分、リスクが大きくなってしまうのです。
「株ロボR2」でも、「ハイリスク・ハイリターン型」の設定に変更することで、さらに大きなリターンを狙うことができますが、弊社では「上にに示したグラフ程度の利益を狙うトレードが適切だ」と考えています。
「株ロボットR2」の稼ぎ方
「株ロボットR2」が、日々、どのような稼ぎ方をするのか? をご理解いただくため、実際の取引の様子を詳細に記録した、「株ロボ運用成績レポート」をご用意しました。
なお、本レポートは、2008年10月から12月にかけてのものです。
2007年と2008年のドローダウン(損失)について

2007年の「サブプライムショック」のときと、2008年のリーマンショックのときには、さすがの株ロボも損失を出しました。
弊社は、このとき(サブプライムショックのとき)ユーザー様に向けて、「株ロボを停止してください」と、メッセージを発しました(2007年8月初旬)。
「株ロボR2」が搭載するシステムは、長期間有効な、再現性の高いシステムですが、それゆえ、相場が「100年に1度の危機」と言われるような異常な状態になった場合には、ドローダウンが発生するリスクがあります。
弊社では、状況を見ながら「運用が危険な相場では株ロボを停止する」ことで、リスクを回避するスタンスをとっています。
安全な運用のために、弊社では、「株ロボ運用情報」というメールマガジンを、ユーザー様に向けて、定期的に、また緊急時には、臨時に発行しています。
大きな相場変動にも対応できる新売買システム「CT2」を搭載
なお、最新の「株ロボR2」は、今後、2007年のような大きな相場変動があった場合でも耐えられるよう、利益率を、ほぼそのままに、ドローダウンを最小化して安全度を高めた、新しい売買システム「CT2」を搭載しています。
今後の運用については、ほぼ、「システム停止」の必要はないだろう、と考えています。
「株ロボットR2」の機能
「株ロボットR2」には、完全自動売買を便利で、安全に実行するための、数多くの機能が搭載されています。
信頼性、再現性の高い3つの売買システムを搭載
「株ロボR2」には、信頼性、再現性の高い、3つの売買システム、CT1、CT2、TF1を搭載しています。これらのうち、2種類を選択して、稼働させることができます。
→売買システムCT1
CT1は、割安な株を、タイミングよく買い付けて、株価反発による利益を得ようとする売買システムです。
基本的に寄りで買って、引けで売る、デイトレード向きの売買システムです。
→売買システムCT2
CT2は、CT1の改良型です。CT1で30%程度だったドローダウン(負けが続くことによる資金の目減り、損失)を、15%程度にまで抑えることに成功しました。
→売買システムTF1
CT1、CT2は、どんな相場でも働きやすい、いわば「全天候型」の売買システムです。これに対して、TF1は、上昇相場のときに有効な売買システムです。
上昇トレンドに乗った株を買い、10%程度の利が乗るまでホールドします。
ノータッチ機能
朝8時になると、パソコンに、まったく手を触れなくても、株ロボットが自動起動して、自動的に作業を開始する機能です。
オートリバース機能
前日のNYダウの終値を自動的に読み込み、たとえば、
- NYダウが200ドル以上、上昇した日は、トレードを休む。
- NYダウが200ドル以上、上昇した日は、空売りをする。
- NYダウが、あまり動かなかった日は、トレードを休む。
といった、自動切り替えを行うことが可能な機能です。
設定値は、自由に変更できます。
その他の売買システム/機能
→セーフティ・フィルタ
100円以下の銘柄を買い付けない、売り気配が強すぎる銘柄の買い注文を自動キャンセルする、といった、セーフティ(安全)フィルタが搭載されています。
→ドローダウンストッパ/勝率アップフィルタ/ほか
ドローダウン時の損失を最小限に食い止めるDDS(ドローダウンストッパ)」や、少ない資金でも有利なトレードを可能にする「銘柄数(勝率アップフィルタ)フィルタ」、100 円を下回った銘柄や、売り圧力の強すぎる銘柄への発注を自動キャンセルする「セーフティフィルタ」など、数々の安全機能を搭載。安心感のある運用が可能です。
「株ロボットR2」の開発費
「株ロボットR2」は、オーダーメードソフトに近い感覚で開発、販売する特殊なソフトウエアです。
また、大量販売が可能なソフトではなく、逆に、販売数を制限しなければならない、という特殊性があるため、開発費は、やや高くなっています。
「株ロボットR2」の開発費
「株ロボットR2」の開発費は1,260,000円(税込)です。
このほかに、専用パソコンとモニタが必要になります。
専用パソコン(モニタ付)の値段は、128,880円です(税込。2010年3月現在。)
詳しくは[R2開発費/維持費]のページをご覧ください。
受注から納品までの流れ
まず、開発費の半金を納入していただいた時点で、開発を開始し、2~3週間後に納品。動作チェックののち、2週間以内に、残金をお支払いいただくシステムです。
詳しくは [株ロボット開発申し込み] のページをご覧ください。
「株ロボットR2」の維持費
「株ロボットR2」は、リアルタイム株価データを読み込みながら動作します。
リアルタイム株価データの取得費用1,890円/月(税込)が必要になります。
ほかに、2年目以降の運用には、サポート料金、および、売買システム利用料金として、年間63,000円(税込)が必要になります。
開発者の長谷川雅一が導入から運用までトータルにフォロー

「株ロボットR2」の開発者は、「元祖・株の自動売買」として知られる、長谷川雅一(はせがわ まさかず = マネーアドバイザー)です。
株式会社プレコオンラインでは、各種のセミナーを用意して、「株ロボットR2」の導入から、運用についての助言まで、必要な知識を学んでいただける体制を整えています。
株式会社プレコオンラインは、東海財務局に登録した、金融商品取引業者です。「株ロボットR2」には、「投資顧問(投資助言)サービス」がセットされており、「株ロボR2」開発者の長谷川雅一が、導入から運用まで、責任を持ってアドバイスさせていただきます。
投資顧問が継続的にサポートする、本格的な株の自動売買システムを、あなたも導入してみませんか。
まずは「株ロボット導入セミナー」の受講から
「株ロボットR2」の導入をお考えの方は、まず、「株ロボット導入セミナー」を受講されることをお勧めします。
株ロボット導入セミナー
「株ロボット導入セミナー」では、 株ロボットR2の実際の動きをお見せしながら、①搭載されている売買システムの原理と利益をあげるしくみ、②過去の運用実績と今後の見通し、③実際の導入、運用方法、導入にあたっての注意など、株ロボット投資法のすべてを、マンツーマンでわかりやすく解説します。
Webセミナーとしてご自宅で受講される方法と、岐阜県恵那市の弊社社屋まで、ご来場いただいて直接受講される方法があります。
Webセミナー(パソコンさえあればすぐに受講できます)

Webセミナーを利用されますと、全国どこでも、お好きな曜日、時間帯に受講することができるので、とても便利です。
Webセミナーは、録画ではなく、生の、マンツーマンのセミナーです。長谷川が直接、ご質問を受けながら実施します。
Webセミナーの受講は、難しくありません。パソコンさえあれば大丈夫です。
右の写真はイメージです。実際の受講には、パソコンだけあれば、大丈夫です。Webカメラやヘッドセットなど、特別な道具は、一切必要ありません。
また、受講時には、受講方法を詳しくガイドします。
お電話でのお問い合わせは…
株ロボットについての、お電話でのご質問、ご相談も随時お受けしています。
お電話では、原則として長谷川が直接対応させていただきますが、時間帯によりましては、開発中、セミナー中などのため、電話に出られない場合があります。
その際は留守電にメッセージをお残しください。こちらからコールバックさせていただきます。
■「株ロボR2」のお問い合わせは…
金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第123号 株式会社プレコオンライン
電話:0573-25-9600(土日祭日含む朝10時~夜10時まで電話受付)

